きょうは、とっても恵まれた「イースター礼拝」でしたネ!

福岡中央霊園にある納骨堂の前で、追悼記念礼拝も捧げられました。
満開のサクラの木の下で、シートをいっぱい広げて、
宴会(笑)が行われたの。(#^.^#) めっちゃ、恵まれた!(^^)!
そのあと、圧倒的な主のお取扱いを受けた!
*TUBEで「トラベラーズ」の動画を見て、聴いて、
もう、鼻水は出るわ、涙があふれて来て・・・
おいおい泣いた。
私は、19歳でクローン病という腸の難病の宣告をされた。
「あなたは、一生、クローン病と付き合って行かなければなりませんよ。」と。
以来、ボクのココロは、、、
ボ、ボクのココロは、何かを求めて彷徨いはじめた。
その時、それがイエス・キリストだとは、知る由もなかった。
ココロが渇き、砂漠のようなとき、
ふとFM秋田から「T−スクエア」の「トラベラーズ」が聞こえてきた。それからというもの、ボクはむさぼるように「トラベラーズ」を聴いた。んー、25年位前のことかな?あ、T−スクエアさん、勘定が間違っていましたらごめんなさい。
入退院を繰り返し、絶食して中心静脈の点滴を24時間、3ヶ月続けた20代、30代の自分。5回にも及ぶ腸の手術を受けた自分を思い出した。
ゆうちゃん、キツかったねー((+_+))
でも、主よ、今度は、あなたは私に、
「食べなさい。」
といわれるのですね!(^^)!
2003年11月19日、私は横浜の大きな病院で、クローン病専門の外科医として、日本ではトップである福島ドクターの執刀を受けた。結果、腸のほとんどが癒着、内婁というもので、「この患者さんは、もう、五分粥しか食べられないですね。」と、秋田の牧師先生御夫妻と私の両親が説明を受けたと聞きました。
執刀してくださった福島先生からのメールをご紹介します。
From:福島*男[mailto:js******@****.ocn.ne.jp]
Sent: Saturday, April 07, 2012 8:54 PM
To: Kikuchi.Y [asueno-kibou21@****.*****.or.jp] 菊池さん、メール有難うございます。お元気そうで結構です。一つだけ気になったことがあります。エレンタール5パック(1,500kal)というのは多すぎると思います。ある程度食べられれば少しずつ減らし、現在食べられるものを少しずつ増やし行くのが良いと思います。
腸にも消化し、吸収する機能を与えるのが生理的で、自然です。エレンタールは消化する機能を要しないので腸の委縮をきたすともいわれています。